2007年04月16日
Newロッド「三代目根魚権蔵」、実釣インプレッション
今回は、先日「PROX(プロックス)」からリリースされたばかりのロッド「三代目根魚権蔵」の実釣テスト報告的な内容を書こうと思う。

そもそもの購入動機だけども、長らく愛用し続けてきた同PROX社の革新的ロッド「マイクロショット」がまたしても殉職されたから…。
今回のロッド選びの条件としては、「マイクロショットの代わりができて、もっと限界の高いもの」ということで、長さ・重さ・アクション・パワーの4つの要素を考慮することに。
すると、やはり目が行くPROX製品、その中にあるじゃないのよ、良いものが♪
・PROXホームページ内、三代目根魚権蔵ページはこちらから
この三代目根魚権蔵、上記リンク先からも参照いただけるように、3つの長さと2つのアクション、計6ラインナップから選べる。う〜ん、すばらしい。
■長さは僕の場合「マイクロショットの代わり」という位置付けなので、あまり長いものはよろしくない。
ということで66を選択、正味で198cm。探り釣りでの使用も考えるならこれが調度良い長さとなる。
■アクションは、実際に釣具店の店頭で触ってそれぞれ確認してみた。
ティップやバットを手でグネグネしてやると、大抵のロッドの調子は解る。しかしながら、この三代目根魚権蔵は、長さのラインナップについても言えることだが、「実に絶妙な違い」が与えられているため、手触りはそれほど大差無く感じた。
これが素振りしてみるとそのブレ方の違いというか、アクションの性格が結構はっきりと見える。
確かに軟派(ミディアムファースト)のほうが手前から曲がり、やや緩やかな振れをするが、どちらのアクションも感度は良さそうで、バットパワーはほぼ同じではないかと感じた。
僕の場合、アワセて掛ける釣りが好きなので、感度において切り詰めたとされる「硬派(エキストラファースト)」を選択。

さて、実際に使ってみると、やはり良い。
■キャストの飛距離だが、これがすばらしく良く飛ぶ。
長さの割には、もう1サイズ長いロッドのように軽快にリグが飛んでゆく。
1g前後の超軽量リグから5g前後の飛ばし浮き、7gのテキサスリグまで、適合ウェイト範囲内でストレス無く振り抜ける。
とりわけメバリング用の1g前後のジグヘッドをキャストする場合、長さが66ならばおそらく軟派よりも硬派のほうが飛距離は稼げるのではないかと思う。
逆に、長さが76ならば軟派のほうが良く飛ぶだろう。メタルジグやミノーをメインに使うのであれば、76の軟派が相応しいと思う。僕はきっと買ってしまうだろうね(^^;
キャストの精度だが、無駄なブレが無くシャキっとしたロッドのため、ほぼ狙い通りに撃ち込める。
停泊船の間の狭い隙間とか、ロープを避けて50cm左に着水とか、そういうシビアなキャストが案外簡単に何度でもキマるところに非常に満足。

■「感度」、これはアタリの取り易さと、情報量の多さ、その2つを表すが…
まずはアタリの取り易さ、これは絶品。2ピースロッドではあるが、ティップの振動がグリップまで比較的しっかり伝わる。チビメバルのショートバイトなら、アタリだけで十分楽しめる。
また、良型メバルやカサゴのモタ〜っとしたもたれるようなアタリ、これも視覚的に捉えやすい。ホワイト穂先はやはり有利だ。
もちろん、視覚的な情報と同時にわずかな魚信を適確に伝えてくれるから、食わせるためのやり取りは楽しい。
情報量という点は、上記アタリの内容にも含まれるのだが、単にロッドの曲がりや震えだけでなく、「振動」や「反響」という形で手元に伝わるものを意識することで区別できる。
僕の場合この情報というものは、魚信よりもボトムの感知に重きを置いている。リグのシンカーが海底の岩に接触すれば「コツッ」と、砂質のかけあがりにぶつかれば「モサッ」と、その感触が手に取るように解る感度が欲しいわけ。
さすがに83deepにはかなわないが、「情報量」という面での感度も良好。着底の瞬間と底質の見極めは問題無く感じ取れるレベルだ。

■上記「感度」や「飛距離」に大きく関係するのがガイドシステムとラインの組み合わせ。
ガイドは最近の定番、10点式の多点ガイド。ガイド径もよく吟味されているようで、見てみて使ってみてウンウンと納得できる。
感度に更に磨きをかける極小ガイドだが、ラインの摩擦率が高くなるため飛距離という面でやや足を引っ張るというのをこれまで実感してきた。
しかしこの三代目根魚権蔵は、トップガイドだけサイズアップすることで、それの解消を狙っているようだ。前述のように、ストレス無く実に良く飛ぶ。
購入後間も無いので、ラインはまだフロロしかテストできていないのだが、このガイドシステムならPEラインも問題無く使ってゆけるだろう。
しかし相性がいちばん良いのはやはりフロロの3〜4ポンドくらいではないだろうか。
特性のやや異なるフロロラインを2種類チェンジしながら使ってみたが、最高のコンディションを得られたように感じた。

先日4月14日の釣行で使っていたのはこの三代目根魚権蔵。
冒頭で述べた「マイクロショットの代わり」が務まるかどうかに注目していたのだが、むしろマイクロショットよりも扱い易く、魚とのやり取りもより有利に進められた。
これの度が過ぎると、ライトタックルの面白さが無くなってしまうのだけど、こりゃぁ調度良い力加減をわきまえているロッドだわ♪
今回記事や写真は用意していないのだが、シビアなショートバイトを繰り返すメバルを、弾くことなくヒットに持ち込むことにも成功し、メバルに根魚にこれからガンガン使ってゆけそうなロッドであると確信している。
仕舞寸法や重量など、マイクロショットには敵わない部分ももちろんあるが、それを凌駕してマイクロショットの1歩前をゆくロッドとして今後僕の大きな戦力となるだろう。

プロックス(PROX) 三代目 根魚権蔵 66EF(硬派)

そもそもの購入動機だけども、長らく愛用し続けてきた同PROX社の革新的ロッド「マイクロショット」がまたしても殉職されたから…。
今回のロッド選びの条件としては、「マイクロショットの代わりができて、もっと限界の高いもの」ということで、長さ・重さ・アクション・パワーの4つの要素を考慮することに。
すると、やはり目が行くPROX製品、その中にあるじゃないのよ、良いものが♪
・PROXホームページ内、三代目根魚権蔵ページはこちらから
この三代目根魚権蔵、上記リンク先からも参照いただけるように、3つの長さと2つのアクション、計6ラインナップから選べる。う〜ん、すばらしい。
■長さは僕の場合「マイクロショットの代わり」という位置付けなので、あまり長いものはよろしくない。
ということで66を選択、正味で198cm。探り釣りでの使用も考えるならこれが調度良い長さとなる。
■アクションは、実際に釣具店の店頭で触ってそれぞれ確認してみた。
ティップやバットを手でグネグネしてやると、大抵のロッドの調子は解る。しかしながら、この三代目根魚権蔵は、長さのラインナップについても言えることだが、「実に絶妙な違い」が与えられているため、手触りはそれほど大差無く感じた。
これが素振りしてみるとそのブレ方の違いというか、アクションの性格が結構はっきりと見える。
確かに軟派(ミディアムファースト)のほうが手前から曲がり、やや緩やかな振れをするが、どちらのアクションも感度は良さそうで、バットパワーはほぼ同じではないかと感じた。
僕の場合、アワセて掛ける釣りが好きなので、感度において切り詰めたとされる「硬派(エキストラファースト)」を選択。

さて、実際に使ってみると、やはり良い。
■キャストの飛距離だが、これがすばらしく良く飛ぶ。
長さの割には、もう1サイズ長いロッドのように軽快にリグが飛んでゆく。
1g前後の超軽量リグから5g前後の飛ばし浮き、7gのテキサスリグまで、適合ウェイト範囲内でストレス無く振り抜ける。
とりわけメバリング用の1g前後のジグヘッドをキャストする場合、長さが66ならばおそらく軟派よりも硬派のほうが飛距離は稼げるのではないかと思う。
逆に、長さが76ならば軟派のほうが良く飛ぶだろう。メタルジグやミノーをメインに使うのであれば、76の軟派が相応しいと思う。僕はきっと買ってしまうだろうね(^^;
キャストの精度だが、無駄なブレが無くシャキっとしたロッドのため、ほぼ狙い通りに撃ち込める。
停泊船の間の狭い隙間とか、ロープを避けて50cm左に着水とか、そういうシビアなキャストが案外簡単に何度でもキマるところに非常に満足。

■「感度」、これはアタリの取り易さと、情報量の多さ、その2つを表すが…
まずはアタリの取り易さ、これは絶品。2ピースロッドではあるが、ティップの振動がグリップまで比較的しっかり伝わる。チビメバルのショートバイトなら、アタリだけで十分楽しめる。
また、良型メバルやカサゴのモタ〜っとしたもたれるようなアタリ、これも視覚的に捉えやすい。ホワイト穂先はやはり有利だ。
もちろん、視覚的な情報と同時にわずかな魚信を適確に伝えてくれるから、食わせるためのやり取りは楽しい。
情報量という点は、上記アタリの内容にも含まれるのだが、単にロッドの曲がりや震えだけでなく、「振動」や「反響」という形で手元に伝わるものを意識することで区別できる。
僕の場合この情報というものは、魚信よりもボトムの感知に重きを置いている。リグのシンカーが海底の岩に接触すれば「コツッ」と、砂質のかけあがりにぶつかれば「モサッ」と、その感触が手に取るように解る感度が欲しいわけ。
さすがに83deepにはかなわないが、「情報量」という面での感度も良好。着底の瞬間と底質の見極めは問題無く感じ取れるレベルだ。

■上記「感度」や「飛距離」に大きく関係するのがガイドシステムとラインの組み合わせ。
ガイドは最近の定番、10点式の多点ガイド。ガイド径もよく吟味されているようで、見てみて使ってみてウンウンと納得できる。
感度に更に磨きをかける極小ガイドだが、ラインの摩擦率が高くなるため飛距離という面でやや足を引っ張るというのをこれまで実感してきた。
しかしこの三代目根魚権蔵は、トップガイドだけサイズアップすることで、それの解消を狙っているようだ。前述のように、ストレス無く実に良く飛ぶ。
購入後間も無いので、ラインはまだフロロしかテストできていないのだが、このガイドシステムならPEラインも問題無く使ってゆけるだろう。
しかし相性がいちばん良いのはやはりフロロの3〜4ポンドくらいではないだろうか。
特性のやや異なるフロロラインを2種類チェンジしながら使ってみたが、最高のコンディションを得られたように感じた。

先日4月14日の釣行で使っていたのはこの三代目根魚権蔵。
冒頭で述べた「マイクロショットの代わり」が務まるかどうかに注目していたのだが、むしろマイクロショットよりも扱い易く、魚とのやり取りもより有利に進められた。
これの度が過ぎると、ライトタックルの面白さが無くなってしまうのだけど、こりゃぁ調度良い力加減をわきまえているロッドだわ♪
今回記事や写真は用意していないのだが、シビアなショートバイトを繰り返すメバルを、弾くことなくヒットに持ち込むことにも成功し、メバルに根魚にこれからガンガン使ってゆけそうなロッドであると確信している。
仕舞寸法や重量など、マイクロショットには敵わない部分ももちろんあるが、それを凌駕してマイクロショットの1歩前をゆくロッドとして今後僕の大きな戦力となるだろう。

プロックス(PROX) 三代目 根魚権蔵 66EF(硬派)
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この記事へのコメント
1. Posted by ひげ
2007年04月16日 21:23
大変僭越で恐縮ですが、
相変わらず、素敵なブログですね!!
popyさんの文章と解説を拝見すると、
そのまんま、そのアイテムが欲しくなります!(笑)
今年は、念願のチヌにハマってしまう予定ですが、
やっぱ、根魚もしたい・・・(*^▽^*)
楽しいですもんね!!
いや〜!!とにかく釣りってイイですね!!
なんかこう、くすぐったい気持ちにさせられます(笑)
相変わらず、素敵なブログですね!!
popyさんの文章と解説を拝見すると、
そのまんま、そのアイテムが欲しくなります!(笑)
今年は、念願のチヌにハマってしまう予定ですが、
やっぱ、根魚もしたい・・・(*^▽^*)
楽しいですもんね!!
いや〜!!とにかく釣りってイイですね!!
なんかこう、くすぐったい気持ちにさせられます(笑)
2. Posted by ひげ
2007年04月16日 21:24
3. Posted by
Popy
2007年04月16日 21:44
>>ひげ さん
絶賛・お褒めいただきまして、ありがとうございます。
ステキなブログ、ですか…、妙に照れますね。
僕もかつては浮気性でした。シーバスにアオリにタチウオに青物に…、しかし今はメバルと根魚にこだわって正解だったと思います。
やはり最初にハマって楽しいと思ったことが、結局最後までいちばん楽しいんですよね。
今後も釣りに写真に記事に頑張りますので、末永くご覧頂きますようよろしくお願いしますね。
絶賛・お褒めいただきまして、ありがとうございます。
ステキなブログ、ですか…、妙に照れますね。
僕もかつては浮気性でした。シーバスにアオリにタチウオに青物に…、しかし今はメバルと根魚にこだわって正解だったと思います。
やはり最初にハマって楽しいと思ったことが、結局最後までいちばん楽しいんですよね。
今後も釣りに写真に記事に頑張りますので、末永くご覧頂きますようよろしくお願いしますね。
4. Posted by
侍フィッシャー
2007年04月16日 22:52
こんばんわ、
根魚権蔵はよさそうですね〜、このスペックでこの価格なら、満足でしょう!。
根魚権蔵はよさそうですね〜、このスペックでこの価格なら、満足でしょう!。
5. Posted by
Popy
2007年04月17日 06:28
>>侍フィッシャーさん
意外なんて言ったらPROXに失礼かもしれないですけど、ほんと驚くほど良く出来たロッドでしたよ。
しかもそこはPROX、価格が安い!ってところが更に良いですね。
結構パワーがあるので、25cmクラスの良型メバルでもファイトにてこずることなく余裕で抜けそうです。
このまえ危険地帯で取り逃がしたデカメバルを逮捕しに行かなければ…
意外なんて言ったらPROXに失礼かもしれないですけど、ほんと驚くほど良く出来たロッドでしたよ。
しかもそこはPROX、価格が安い!ってところが更に良いですね。
結構パワーがあるので、25cmクラスの良型メバルでもファイトにてこずることなく余裕で抜けそうです。
このまえ危険地帯で取り逃がしたデカメバルを逮捕しに行かなければ…
6. Posted by
しまなみです。
2007年04月17日 07:15
7. Posted by
Popy
2007年04月17日 19:06
>>しまなみさん
かな〜りお久しぶりですね。
ブログ拝見しましたが、活発に釣行されているようでよかったです。
僕の記事を参考にしていただけて嬉しいです、ありがとうございます。
軟派・硬派でお悩みのようですが、僕もさすがに人の買い物にまで口を出して「コレ買いなさい!」とは言えませんので、ど〜しましょ?
しまなみさんの釣りのスタイルや考え方が僕と近いものであれば、硬派を選択したほうが良いのでは?と思います。
「大は小を兼ねる」ではないですが、状況に応じて硬いものを軟らかく扱うことはできますよね。
特性はやや違いますが、どちらもそれほど極端な差別化はされていないので、どちらを買っても失敗することはないでしょう。
かな〜りお久しぶりですね。
ブログ拝見しましたが、活発に釣行されているようでよかったです。
僕の記事を参考にしていただけて嬉しいです、ありがとうございます。
軟派・硬派でお悩みのようですが、僕もさすがに人の買い物にまで口を出して「コレ買いなさい!」とは言えませんので、ど〜しましょ?
しまなみさんの釣りのスタイルや考え方が僕と近いものであれば、硬派を選択したほうが良いのでは?と思います。
「大は小を兼ねる」ではないですが、状況に応じて硬いものを軟らかく扱うことはできますよね。
特性はやや違いますが、どちらもそれほど極端な差別化はされていないので、どちらを買っても失敗することはないでしょう。
8. Posted by
しまなみです。
2007年04月17日 22:27
お答え有難うございます。
私も現在 PROX キャストメバル4ピ−スのEXファ-スト使用してんですが EXファ-ストとファ−ストの味付け 実ににくい位(微妙な)の違いの味付けでしたモン。
私も現在 PROX キャストメバル4ピ−スのEXファ-スト使用してんですが EXファ-ストとファ−ストの味付け 実ににくい位(微妙な)の違いの味付けでしたモン。
9. Posted by
Roxwel
2007年04月18日 12:30
Popyさんこんちわ!
三代目のインプレ読ませていただきました〜
実は先日知り合いの方が三代目の購入を考えてらっしゃったので、以前からの人気シリーズなのとPROXのコストパフォーマンスから考えて、「間違いないと思いますよ!」と答えておいたんですが、内心自分では使った事なかったので不安でした。(^△^;
でも、Popyさんのこの記事を読んでホッとした次第であります。
三代目のインプレ読ませていただきました〜
実は先日知り合いの方が三代目の購入を考えてらっしゃったので、以前からの人気シリーズなのとPROXのコストパフォーマンスから考えて、「間違いないと思いますよ!」と答えておいたんですが、内心自分では使った事なかったので不安でした。(^△^;
でも、Popyさんのこの記事を読んでホッとした次第であります。
10. Posted by
Popy
2007年04月19日 06:31
>>Roxwelさん
なんかお話しするのおひさしぶりですね、いつもお互いのことを見てはいるはずなのですが(^^;
皆さんにいただいたコメントを見る限り、なんだか僕の記事が妙に参考になるようで、書いてよかったです。
◎ここでインプレ追記ですが、「サーフでのボトムずる引き」も、底を感じやすくてティップ反力で根の回避も容易でしたので、Roxwelさんのアジュールゲームにも活躍するのでは?
ほんとに、ふにゃふにゃロッドでもカリカリロッドでもなく、バランスの良い設計がなされており、真にお勧めできる1本ですね。
なんかお話しするのおひさしぶりですね、いつもお互いのことを見てはいるはずなのですが(^^;
皆さんにいただいたコメントを見る限り、なんだか僕の記事が妙に参考になるようで、書いてよかったです。
◎ここでインプレ追記ですが、「サーフでのボトムずる引き」も、底を感じやすくてティップ反力で根の回避も容易でしたので、Roxwelさんのアジュールゲームにも活躍するのでは?
ほんとに、ふにゃふにゃロッドでもカリカリロッドでもなく、バランスの良い設計がなされており、真にお勧めできる1本ですね。
11. Posted by 見習Takuma
2007年04月19日 13:05
言うのを忘れていましたが
Popyさんの「三代目根魚権蔵」の記事を公開させてもらっていますので。
Popyさんの「三代目根魚権蔵」の記事を公開させてもらっていますので。



