2008年05月03日

シラサエビ

メバルや根魚等の餌釣りでお馴染みの、「シラサエビ」です。

1杯買って、目測大体250匹くらい入っていますが、その中からお一方選出しました。

活きエビクーラーから、ぴょこんと場外へ立候補があったので、決め易かったです。

20080503se

頭がとんがってて、口元がしゃくれてて

ドラえもんのスネオみたい(笑)

こうしてよく見ると、カックイィ角をしてますね。

この記事へのコメント

1. Posted by かずぅ    2008年05月03日 21:41
5 頭の頂点に付いてる大型ビームサーベルみたいなのが、ステキですね〜。
個人的にその部分に萌えを感じます。

形とは話しが変わりますが、シラサと言うのは魚からすると良い臭い(おいしそうな臭い)がするそうですね。

一回どんな臭いかと思って、5匹程手にとって臭いを嗅いだ事がありますが、
シラサが跳ねて俺の鼻に当たるだけでした。笑
人間には無臭って事か。^^;

魚には良い臭いがするならと思って、シラサの入っていた水を海に流しても魚が集まって来る訳では無いので、
俺にとっては謎の多いエサの一つですね。
2. Posted by Popy    2008年05月04日 16:56
>かずぅさん
シラサの頭、フェチにはたまりませんね。
ロープレFFシリーズの主人公が持つ系の「水」属性のソードなかんじがツボですわ。

撒き餌やルアーのガルプ臭等の効果からも解るように、魚が嗅覚を持っているのは事実ですね。

で、ガルプは臭いんですが、ママワーム等からリリースされているエビフレーバーとかは、嗅いでみてもあまり匂いがしないんです。それでも魚は引きつけられるっちゅうことは、人間にはほとんど解らないような匂いでも魚にはハァハァ要素満点なんでしょうね。

あ、僕もシラサに鼻近づけて嗅いだことあります( ´,_ゝ`)

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幼い頃から海が好きで、ともだちと誘い合って何気なくやっていた「釣り」。成長し大人になり、しばしのブランクが空いたのちに、行動力・経済力・情報収集力を持ち合わせて改めて踏み込んだこの世界、ここが自分のあるべき場所だと知った。いつもの場所へ、ときには新しい場所へ赴き、釣ることを楽しみ、そのために尽くす手段や試行錯誤を楽しみ、釣り上げた生命に感謝し、それらすべての気持ちを友人と分かち合い、次の釣行を楽しみにしながら過ごす毎日。釣りは、釣るだけじゃない、だから楽しい。
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