2008年07月13日
アナゴ料理に挑戦

今回釣り上げたアナゴたち、とりあえずすべて白焼きに。
その後、1本をそのまま「白焼き」として、3本を「蒲焼」にしていただきました。

「白焼き」
ふっくらカリッと焼き上げた身を頬張ると、サラッとした脂が舌の上でとろける。こいつぁ旨い、たまりまへん。

「蒲焼」
甘さとキレを意識した配合(テキトーに混ぜてますが)のタレで、しっかり味に仕上げました。丼にしたいくらい、ジューシーな味わいでした。
アナゴ、良いですね(^^
この記事へのコメント
1. Posted by くらしん
2008年07月14日 22:20
タレを作るときは、捌いたあとのアナゴの骨や頭でダシをとったものを使うと、より美味しくなりますよ。試して下さい。
2. Posted by
Popy
2008年07月15日 06:21
>くらしんさん
タレのコク出しのためのアラ使い、料理の書籍にて知っていましたが、アナゴを捌いたのが釣りから帰宅した後の深夜1時頃だったため、眠気と勢いでアラをポイッとしてしまいました。
次回はきっちりやってみたいと思います。
タレのコク出しのためのアラ使い、料理の書籍にて知っていましたが、アナゴを捌いたのが釣りから帰宅した後の深夜1時頃だったため、眠気と勢いでアラをポイッとしてしまいました。
次回はきっちりやってみたいと思います。



